色々な階段の作り方 | 豊橋市の工務店ならハピナイス

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2017.11.09

色々な階段の作り方

こんにちは! 🙂

豊橋・豊川・新城を中心に

快適でカッコいい家を手がけている

HAPINICE-ハピナイス-の林拓未です。

“人間力ブログ”をお読み頂きありがとうございます。

 

【えーと言わないで黙るが最強】

人前で話す時に、「えー」とか「あのー」とか言う人がいるけど、言葉に詰まった時には、何も言わない方が良いとプレゼン営業の師匠から習った事があります。

心がけていますが、今でも僕は言ってます 笑

実は困っていたり、間を持たせるための「あいのて」みたいニュアンスだけど、そこをグッと堪えて「黙る」事で、話を聞いている人は勝手に、意図的に「黙っている」、あえて「間を空けている」と勘違い(理解)をしてくれるらしい。

多分、その通りだと思う。

妙に「えー」って言葉で繋ぐよりも潔くてカッコよくて話しも聞きやすい。

「えー」と言う言葉が間に入る話し方をする人は、話慣れていないんだろうなーとか、自信が無いのかなーと勝手に思ってしまいます。

自分の事は棚にあげて 😀

頭で分かっていても、癖もあるだろうし、なかなか実践できない。

何より、そんな事を考える暇もなく緊張してしまうのだと思う。

「黙る」ことは度胸もいるし、慣れもいるけど、やる価値は大いにある。

話を聞いてくれている人は、「次の言葉」が出ることを待ってくれているのだし、その時、その場所で与えられた時間は自分だけのオンステージな訳だから、出来るだけの「価値」を提供できるようにしたい。

黙っていても、急かされることもないし、待ってくれるのだから、しっかりゆっくり自分の伝えたいことを発信したい。

何かプレゼン提案をした後も同じで、「黙って、相手の返事」をじっと待ったほうが良い。

「30秒」経っても、相手が考えている素振りがあるのなら、茶々を入れずにしっかりと考えてもらう。

途中で相手の思考をさえぎったりして、安易な方に話が流れる危険を避けた方がいい。

契約ごとでもなんでもそう。

「妙に」無駄な言葉は発しない。

答えはYESかNOで、半分はなくて、2つに一つしかない。

そこで白黒つけてもらわないと、ズルズルと結論の先延ばしになってお互いにとって良い結果にはならない。

「黙る」というのは最強のコミュニケーション技術だと思う。

昨日に引き続き、今日も人間ドック!!

張り切って頑張りましょう。

 

さて、今日は「色々な階段の作り方」です。

小上がりのステップを1段作って。

2段目からは踏板だけで階段を作って。

6段目からは鉄骨階段でスッキリ仕上げる。

絶妙なバランスの中で仕上げ方を変えて、空間にアクセントをつけています。

 

こんな感じの雰囲気はいかがでしょうか~ 😀

 

では 🙂

 

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